1.十分な大きさのタタラを作り、大きさにより5or6mmの厚さのタタラ板を作る。
2.タタラ板の間に新聞紙を挟んで、水分を抜く。
3.皿の大きさに合わせてタタラ板を竹ベラで切る。
4.内型に片栗粉を振り、切り取ったタタラ板をのせ、粘土を丸めた道具でトントンと叩き、粘土を締める。
5.高台を後付けするため、8mm径のヨリを作る。
6.中央に高台用の木型を据えて、ヨリを付けていく。
7.ヨリの部分をトントンで叩いて粘土を締める。
8.表面を手縫いで滑らかにする。
9.本体及び高台部分をできあがりの高さに合わせてカットする。
10.高台の木型を外して、押印する。(サインの場合もある。)
#器づくり
#りんご灰釉
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